「彼を知り己を知れば
百戦して殆うからず−」

(周囲の実情を把握しておけば、
戦に負けることない)

この孫子の格言を、私たちは日本経済を牽引する
高所得ビジネスパーソンに贈りたい。
それは資金運用を考える上でも、真実を教えてくれる言葉であるから。
ゆとりある未来のためには、資産を増やす“攻める戦略”と共に、
形成した資産を“守る戦略”が必要不可欠。
高所得層向け不動産投資の先駆けであり、
豊富な実績とノウハウを誇る弊社が、
あなたの人生に寄り添うパートナーとして、
資産運用に全力でコミットしてまいります。

住民税・所得税の見直しで、
資産への意識を変える。

think switch

住民税・所得税の見直しで、
資産への意識を変える。

所得税、住民税

課税所得(収入から経費・控除を引いた額)に一定の税率を掛けることで決まる、所得税と住民税。不動産運用により生じる減価償却費や利息などを経費として計上(帳簿上の赤字)することで課税所得を減らし、節税を実現できます。まずはこの2つの納税額を見直し、資産形成の第一歩を踏み出してみませんか。

  • ※節税額は購入初年度のおおよそのイメージです。 ※平成29年の税制で算出しています。

不動産投資の節税効果 参考例

  • 不動産投資ビギナー[外資 金融系 管理職 34歳]

    Personal Data

    年 収:1,530万円
    納税額:350万円

    節税後の納税額:
    224万円
    差額:126万円

  • 不動産投資エキスパート[大手医療機器メーカー
    管理職 47歳]

    Personal Data

    年 収:2,320万円
    納税額:655万円

    節税後の納税額:
    107万円
    差額:548万円

年金・保険、相続税の不安を
解決し、人生設計を描く。

think plan

年金・保険、相続税の不安を
解決し、人生設計を描く。

生命保険の代替として“保険”

不動産投資物件をローンにて購入する場合、住宅ローン専用の生命保険の団体信用生命保険をご用意。万が一の際は、ご家族への大きな保証としての役割を担うため安心です。ローンを返済しているご本人様が死亡や8大疾病・高度障害になった場合、団体信用生命保険によってローンの残債が一括返済され、ご家族はローンが完済した物件を相続した上で、毎月の家賃収入を生活費や教育費に充てることができます。
また相続したマンションの売却によって、まとまった収益を得ることも可能です。

残されたご家族には
残債ゼロのマンションが残される

  • 残債ゼロのマンション家賃収入

  • 残債ゼロのマンションを
    売却して現金化

※この大きな効果を理由に現在ご加入している生命保険の代替えとして見直す方もいます。

  • ※1 生命保険文化センター「保険のキホン2010年度版」より ※2 生命保険文化センター「生命保険Q&A2010年度版」より ※3 お客さまの諸条件やご年収、借入額により金額異なります。※4 元手資金を掛けず月々の収支良く運用開始できるため。 ※5 ご利用金融機関により条件が異なります ※6 2,500~2,800万円新築想定。税還付金のプラス分を除く。

不動産投資を
年金がわりに“私設年金”

不動産投資は、私設年金として非常に優秀な商品です。私設年金とは公的年金とは異なり、積立預金や金融サービスを利用し個人で作る年金のことです。
不動産投資はローンを組んで購入し、家賃収入を得ながら月々のローンを返済していきます。そしてローン完済後は、家賃収入の多くが手元に残るので安定した不労収入を得られます。この不労収入こそが不動産投資が私設年金となりえる理由です。

年金受給額推移

  • ※厚生労働省資料を基に作成

相続税

資金を現金で相続させようとする場合、そのままの額が相続税評価に。一方、不動産で相続する場合は、建物価格は固定資産税評価に、土地部分は路線価で評価され、時価よりも低くなります。
さらに賃貸運用していると借地権割合・借家権割合を差し引くことができるため、現金で相続する場合と比較して50%〜70%相当の資産評価となり、大きな節税が実現。年金のことも見据えながら、将来の相続に備えることができます。

豊かな未来を叶える、
資産運用を始める。

think advance

豊かな未来を叶える、
資産運用を始める。

守りこそ、
攻めの資産運用の土台

高所得ビジネスパーソンは、資産を拡大する“攻め”の姿勢に秀でています。しかし、有効な攻めは、安定した“守り”があってこそ。守りが疎かになっていると、ご自身が気付かない内に資産を損しているかもしれません。この状態を防ぎ、安心して資産運用するためのベースを築く最適な手段が、ローリスク・ミドルリターンの不動産投資。有価証券など他の投資商材とは異なり、建物や土地など“物”が実在する実物資産であるため、資産自体が消失することは基本的にありません。不動産投資は“守り”、その他の投資は“攻め”と区別することで、豊かな未来を叶える運用戦略が実現できます。

「循環投資」で攻めの戦略へ

確かな守りが得られたら、いよいよ攻めのステージへ。まず私たちは『お金を自分のために働かせる』という考え方へ、発想の転換が必要です。ここで行うのは、不動産投資の基本である「循環投資」。私たちが稼いだお金ではなく、寝かせている資産を活用することで、利益を作って回していきます。これは時間経過とともに、計画的に資産を育てる戦略。先が読みづらい保険や株と違い、資産を好循環させることで何十年後の不安も払拭できます。より効率よく資産を循環させ、収益のサイクルを徐々に加速させるには、不動産の持ち方(資産の動かし方)が重要です。不動産はただ持ち続けて運用するだけでも、利益を確保していくことが出来ますが、資産形成(目標のキャッシュフロー)完成の時期を早めたい、または完成まで時短で行きたいという方も少なからずいらっしゃいます。そこで、物件を常に新しくして節税効果をフルで活用しつつ、運用・循環させることが肝になるのです。

最適な循環スピードをご提案

不動産物件は、築10年程度がリセール目安となり、中古で利回り6~8%、15~20年程で回収が見込めるため、リセールして得た利益で、さらにより良い物件を得ることで循環(新陳代謝)させていきます。ただし、資産や目的に合わせて資産の使い所は変わるので、循環のスピードは人それぞれです。また、節税して不労所得を得る仕組みを作り、将来的な収入もカバーするためには、所得が確保され、かつ、良い条件で借りられる、出来るだけ若いうちに「いつまでにいくら?」というゴールから運用方法を導き出して、計画的に始めることが必要です。そのためにトラストライブマネジメントでは、将来を見据えたライフスタイルを一緒に時間をかけて考えてご提案いたします。

Seminar

Books

年収1,000万円を超えたら読む
資産防衛の本

上場企業 エリート社員のための最強の不動産投資

年収1,000万円ほどのビジネスパーソンでも、所得税や住民税、社会保険料などを差し引くと、手取りのお金は700万円前後。人一倍の努力をし、大きな仕事を任せられているにも関わらず、なぜ多くの税金を納めなければならないのか?本書籍は、「高所得のビジネスパーソンが資産形成をするべき理由」といった、根本的なお金に対する考えを気づかせることを目的とし、“儲ける”ための投資方法を紹介するのではなく、“損をしない”ための資産形成方法をわかりやすく解説。自分の資産は自分で守らないといけないということを、知るための一冊です。
著者:笠原 章嗣

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